1: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします :2026/03/31(火) 09:00:00.00 ID:Bx5cPqJm7r
神戸市教育委員会は3月30日、須磨区の市立小学校に勤務する男性教諭(34)と女性教諭(24)を停職6カ月の懲戒処分にしたと発表した。
2人は同僚で、昨年8月ごろから今年3月上旬にかけて、勤務先の教室や廊下、男子更衣室などで十数回の性的な行為を繰り返していた。
「そのような雰囲気になり、自制心が働かなかった」と話しているという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a765fbde015abeff5c260d1bb913e1bead4f7eeb
1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします :2026/03/31(火) 09:00:01.00 ID:Bx5cPqJm7r
アダルティックな事件です!
神戸の小学校で、同僚の教諭2人が校舎内で繰り返しエッ◯な行為をしていたことが発覚しました。
しかも8カ月間、十数回にもわたって続いていたというのです。
でも、焦らないで。
2人の相引きを目撃した子どもはいません。
ただ、学校という場所でこのような行為が長期間続いていたことは、やはり見過ごせません。
目撃してしまった校長先生は、何とも言えない気持ちになってしまった事でしょう。
詳しく見てみよう
神戸市の発表によると、2人が性的な行為をしていた場所は教具室(教材を置く部屋)だけでなく、教室、廊下、男子更衣室など校内の複数の場所にわたっていました。
いずれも勤務時間外の出来事ですが、子どもたちが毎日過ごす場所での行為であることに多くの批判が集まっています。
発覚のきっかけは3月上旬の夕方、教頭が校内を見回りしていたところ、物音がした教具室を確認したことでした。
室内から飛び出した男性教諭と、衣服が乱れた女性教諭を発見したといいます。
校長(57)については、当日事案を把握しながら市教委への報告を怠ったとして、戒告処分を受けました。
職員からの進言があったにもかかわらず報告しなかったといい、翌日に内部通報で市教委が把握する事態となりました。
男性教諭は「高い倫理観を持って行動すべき立場でありながら自覚が不十分だった」と反省しているということです。
ネットの反応
・子どもたちが使う場所でなんで。教師として本当に自覚が足りない。
・停職6カ月で済むの? 復職できてしまうのが怖い。もっと重い処分にすべきでは。
・校長が隠蔽しようとしていたのも問題。戒告だけで済ませていいのかな。
・8カ月間も誰も気づかなかったのが不思議。学校全体の管理体制が問われる。
・当事者同士の合意はあったのかもしれないけど、職場・しかも学校でするのは完全にアウト。
まとめ
神戸の小学校で8カ月間にわたって続いた教諭2人の不適切行為は、停職6カ月の懲戒処分という結果になりました。
子どもたちへの直接的な被害はなかったものの、学校という場への信頼を揺るがす出来事です。
処分の重さへの疑問や、管理体制の問題など、学校現場への目線が改めて厳しくなっています。
子どもたちが安心して過ごせる学校づくりを、改めて大切にしてほしいですね。

